2026.09.11
Photo Contest
Life with
Mitsuoka
ライフウィズミツオカ
2026.09.11
Photo Contest2027年版『カレンダープロジェクト』にたくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。皆様の素晴らしい作品に、心より感謝申し上げます。
この度、2027年版ミツオカオリジナルカレンダーを彩る12作品が決定しましたので、発表いたします。受賞された皆様、おめでとうございます!
2027年版カレンダープロジェクト開催イメージ
夕陽バージョン【審査員】
夕暮れの美しいグラデーションとK2の愛らしいシルエットの対比が、ノスタルジックで温かみのある雰囲気を醸し出しています。
東京タワーと一緒に写れて嬉しかったお気に入りの1枚です!【審査員】
東京タワーを背景にした見事なローリングショットです。オロチの流麗なフォルムと圧倒的な躍動感が、東京を代表する建造物と対比し見事に一枚に収められています。
キレイな景色 ビュート【審査員】
満開の菜の花の鮮やかな黄色とビュートのクラシカルで柔らかなフォルムが見事に調和し、うららかな春の空気感が伝わる美しい一枚です。心なしかビュートが微笑んでいるようにも見えます。
桜と青空に映えるオロチ【審査員】
抜けるような青空、満開の桜、オロチの妖艶さ それぞれ相反するコントラストが美しい作品です。
オロチが緑の地面から生えてきたような生命感すら感じます。

【審査員】
青々とした田園風景にクラシカルな佇まいが自然に溶け込み、まるで映画のワンシーンを切り取ったようなノスタルジーを誘います。
合掌造り記念館の合掌造り住宅と新旧ミツオカ車のコラボです!!【審査員】
明確にキャラクターの異なるバディとビュートが不思議と日本の原風景とのマッチしています。
太平洋と空の青、カメラには映らないビュート越しの富士山と岩礁に砕ける白波に映えるピスタチオカーキ。 帰省した子供たちと久しぶりにドライブした家族の尊いストーリーの記録です。【審査員】
空と海とビュートが溶け込んで一体となった、とても爽やかで晴れやかな日を感じます。
3きょうだい【審査員】
雄大な自然と子どもたちの躍動感、元気印の黄色いバディが写真全体で見事に夏の楽しい1日を表現しています。
これからもM55と共に、たくさんの風景と物語を重ねていきます。【審査員】
荒々しい岩肌と差し込む自然光が、M55の精悍なフロントフェイスを極めてドラマチックに演出している力作です。
諏訪は霧ヶ峰、富士見台にて。雲海がきれいに出てました。【審査員】
眼下に広がる雄大な雲海とゼロワンの組み合わせが圧倒的なスケール感を生み出し、息を呑むほどの美しさです。
秋の紅葉に馴染み、そして映える。ベルベットレッドマイカの我が家のバディにうっとり。今年も更に秋が好きになります。家族で紅葉狩りに出かけた帰路、素敵な1枚が撮れました。【審査員】
深みのあるベルベットレッドマイカのボディカラーが、鮮やかに色づく秋の紅葉と見事にシンクロした美しい色彩の作品です。
毎年お世話になっているホームゲレンデでシーズンイン!朝から夕方まで滑って帰ってくると相棒の姿が一回り大きくなったような気が・・・。夢中で遊びすぎてここまで積もりました。【審査員】
こんもりと雪を被った姿からゲレンデの冷涼な空気感が伝わり、雪景色の中に佇む頼もしさが視覚的に表現されています。
ご応募いただいた皆様ありがとうございました!ご応募いただいた作品は、どれも素晴らしいもので、日常のさりげない瞬間から特別な記念日、思い出深いシーンや四季折々の風景まで、さまざまな視点でミツオカ車を表現していただき、心より感謝申し上げます。
皆様の愛情と情熱が作品を通じてしっかりと伝わり、オーナーの皆様に大切にされている愛車たちを見ることができ、作り手としてとても誇りに感じております。
今回、どの作品も本当に魅力的で選考には大変悩まされました。 ただ、お写真は大変素晴らしいものでしたが、カレンダーに印刷するための画質や、安全面への配慮といった観点から、惜しくも選外とせざるを得なかった作品もございました。
また、参加方法にて画像サイズをご案内しておりました通り、卓上カレンダーはどうしても横長のレイアウトとなるため、せっかくの素敵な縦長のお写真も採用が難しく、私共としても泣く泣くの判断となりましたこと、何卒ご理解いただけますと幸いです。
お送りいただいた全ての作品に、スタッフ一同、心より感謝を申し上げます。

現在は2028年版『カレンダープロジェクト』の作品を募集しています。
ミツオカ車への想いがつまった、特別な瞬間の写真やイラスト、手作りアイテムなどを画像にしてお送りください。
ご提供いただいた写真とエピソードは、光岡自動車の公式サイトや店舗等で紹介させていただきます。